先日秒速スキャFXを購入された方から、トレード画像を見せていただきました。

秒速スキャルFXについてはこちらをご覧ください。
秒速スキャルFX


この方は、FXを始めてまだまもない、いわば初心者の方です。

それが『秒スキャFX』のロジックを当てはめて、
デモ口座ではありますが
その威力にかなり驚いているとのこと。


その方のお許しをいただいて、
この場で公開させていただきます。


まずはこちら、
オアンダジャパンというFXデモ口座のレポート画像です。
http://start-fxtool.seesaa.net/article/441765671.html?1527401239

oanda-demo01.JPG



この口座レポートをかんたんに解説するために
エクセルに落とし込んでちょっとした計算をしてみました。

5.24trade.JPG


5月24日のトレードをまとめたこのエクセルの表の右側が見どころです。

ちなみに時間はMT4というチャートシステムの都合上、日本時間とは異なる表示になっています。

実際にトレードしたのは、朝8時から夕方6時までの空き時間でした。


エクセル表の右側には、

・獲得金額(10万円の資金量と仮定して、【0.1ロット】の取引量で計算)
・獲得pips
・取引時間

を見やすく記しています。


まずは勝率ですね。
10回のトレードをして、8勝2敗

次はトータルで獲得したpipsですが、18.2pips

トレード時間はほとんどが数分で終了していますね。
(保有時間が長いのはけっこう負けトレードになってしまうようです)


今回はロット数を抑えているので獲得金額は低いですが、
こんな感じで勝率が安定して高ければ
ロット数を増やしていく自信がつきますね。

秒速スキャルFXについてはこちらをご覧ください。
秒速スキャルFX

実際のトレード画像をお見せする前に、
ちょっと『秒スキャFX』について説明します。


この『秒スキャFX』は、なんと
1日に平均70回以上のエントリーチャンスがあるといわれています。


この回数はまさに
「1日中チャンスに満ちあふれている」
といっても過言ではないほどですよね。



もちろん、みなさんのライフスタイルはそれぞれ違うので、
そのチャンスすべてをとらえられるわけではないかもしれません。


それでもたくさんの稼げるチャンスがあるということは
それだけ、利益にもつながりやすい。

では、一体どれだけの利益につながるのか。

実際に『秒スキャFX』のロジックを使って利益をあげた、
こちらのリアルトレード画像をご覧ください。


こちらは5月24日のユーロドルのトレード画像。

eurusd5.24.JPG


次はユーロ円のトレード画像。

eurjpy5.24.JPG


ちなみに、
『秒スキャFX』のトレードツール(別売りです)を表示させると
こちらのようになります。

usdjpy5.24.JPG



『秒スキャFX』は基本的にロジックを学ぶもので、
そのロジックさえ忠実に実行すればかなりの勝率が期待できるものです。

しかも保有時間が短くて済むという特徴があるため

・ストレスのないトレードができる
・スキマ時間を利用できる

と、うれしいところがありますよね。


ツールは別売りなのでなくてもいいんですが、
見逃したトレードチャンスを教えてくれるところや
外出先でMT4を起動できない時にはメールで知らせてくれたりするので
けっこう重宝しています。

『秒スキャFX』について詳しいことは、
こちらのページにあるので参考にしてくださいね。
秒速スキャルFX